LAZOOMEEK SELECT / STYLING
milbon&
Monochromatic
モノクロマティック シリーズ
力を抜いて、
髪は自分らしく。
ふんわり、ツヤ、軽やかな動き。
ブロー前のひと手間と、仕上げの質感づくりで。
毎日の髪に、気取らないこなれ感を。
Froth Blowout Foamブロー前のベースづくり
Velvet Texturizing Creamツヤ・束感の仕上げ
Puff Finishing Pasteマット・エアリーな仕上げCHOOSE YOUR TEXTURE
なりたい質感から、選ぶ。
ブロー前に土台を整えるフォーム。仕上げにツヤと束感を添えるクリーム、
またはマットな動きをつくるペースト。組み合わせても、必要なアイテムだけでも。
01 / ブロー前のベースづくり
Froth Blowout Foam
ミルボン& フロース ブローアウト フォーム
200g / ¥2,860 税込
ふんわりとした土台から、
軽やかな動きへ。
熱から髪を保護しながら、スタイルの土台を整えるフォーム。浮き毛や静電気を抑え、根元のふんわり感となめらかさを引き出します。
HOW TO USE / 基本の使い方
- 缶をよく振り、縦にした状態で泡を手にとります。
- タオルドライした髪の根元から毛先まで均一になじませ、クシでとかします。
- ドライヤーで乾かし、根元を立ち上げるようにハンドブローまたはブラシブローで仕上げます。
使用量の目安
ショート:ピンポン玉1個分(約1g)/ミディアム:2個分(約2g)/ロング:3個分(約3g)
髪の長さ・量・質感に合わせて調整してください。
STYLING TIP
朝の寝ぐせ直しにも。乾いた前髪やトップに泡をなじませ、毛流れに逆らうように下からドライヤーの風を当てます。
02 / ツヤ・束感の仕上げ
Velvet Texturizing Cream
ミルボン& ベルベット テクスチャライジング クリーム
100g / ¥2,640 税込
自然なツヤと束感。
軽やかに、しなやかに。
やわらかく伸びるクリームで、自然なツヤと束感をプラス。重たく見せず、うるおいを感じるやわらかな質感に整えます。
HOW TO USE / 基本の使い方
- 適量を手にとり、手のひらや指の間によく伸ばします。
- 乾いた髪の中間から毛先を中心に、保湿感や束感を出したい部分へ、にぎるようになじませます。
- 髪質や仕上がりに合わせて、量を調整します。
使用量の目安
ショート:パール粒1個分(約0.5g)/ミディアム:2個分(約1g)/ロング:3個分(約1.5g)
髪の長さ・量・質感に合わせて調整してください。
STYLING TIP
束感をよりはっきり出したいときは、タオルドライ後に塗布して自然乾燥させる使い方も。
03 / マット・エアリーな仕上げ
Puff Finishing Paste
ミルボン& パフ フィニッシング ペースト
100g / ¥2,640 税込
空気を含んだような、
ふんわりとした動き。
根元にふんわり感を、毛先に軽やかな動きを与える仕上げ用ペースト。マットな質感でありながら、なめらかな指通りに整えます。
HOW TO USE / 基本の使い方
- 適量を手にとり、手のひらや指の間によく伸ばします。
- 乾いた髪の根元から毛先にかけて、ボリュームや動きを出したい部分になじませます。
- 必要に応じて少量ずつ追加し、動きを整えます。
使用量の目安
ショート:パール粒1個分(約0.5g)/ミディアム:2個分(約1g)/ロング:3個分(約1.5g)
髪の長さ・量・質感に合わせて調整してください。
STYLING TIP
髪の内側から指を通し、根元に空気を含ませるようになじませると、ふんわり仕上がります。
※価格はメーカー希望小売価格(税込)です。価格・仕様は変更になる場合があります。店頭の販売価格・在庫はお問い合わせください。
FRAGRANCE / 3品共通の香り
Citrusflora Wood
シトラスフローラ ウッド
ベルガモットやブラッドオレンジの爽やかさに、花々とウッディな余韻を重ねて。フレッシュさと落ち着きを感じる、日常になじむ香りです。
- Top notes
- ベルガモット・ブラッドオレンジ・アサイーベリー
- Middle notes
- エルダーブロッサム・ゼラニウム・ピンクペッパー
- Base notes
- ベチバー・ウッディ・ムスク
STYLING Q&A
迷ったときは、仕上がりで。
クリームとペースト、どちらを選べばいい?
自然なツヤや束感、保湿感を求めるならクリーム。マットな質感で根元のふんわり感や軽やかな動きを出したいならペーストが目安です。髪型や髪質に合わせてご相談ください。
フォームだけでも使えますか?
ブロー前のベースづくりに使えます。仕上げにツヤや束感を足したい日はクリーム、マットな動きを足したい日はペーストを組み合わせてください。
3つとも濡れた髪に使いますか?
基本は、フォームをタオルドライ後、クリームとペーストを乾いた髪に使用します。クリームには、タオルドライ後になじませ自然乾燥する応用方法もあります。